バターのいとこ東京駅の値段は?人気クッキーを実食レビュー

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東京駅で買える「バターのいとこ」を知っていますか?那須で生まれた人気のお菓子で、東京駅限定の味もあります。今回は、気になる値段やクッキーの味、食べた感想を分かりやすく紹介します。

1. バターのいとこ東京駅の値段は?お店はどこにある?

東京駅で「バターのいとこ」を買いたいけれど、「お店はどこ?」「値段はいくら?」と気になりますよね。

お店は、東京駅の八重洲中央口改札のすぐ隣にあります。中央通路を進んでいくと、八重洲中央口改札の左手に見つけられますよ。

しかも、改札内からも外からも行けるので、電車に乗る前や東京駅でお土産を探しているときにも立ち寄りやすい場所です。

では、次に気になる値段を見ていきましょう。人気のバターのいとこやクッキーには、どんな種類があって、

いくらするのでしょ

今回は、2026年9月時点で公式オンラインショップに掲載されている商品を調べて、種類と価格をまとめました。

バターのいとこ 種類・価格一覧

フレーバー 内容量 価格(税込) 特徴
ミルク 3枚 1,080円 定番。やさしいミルクの甘さ
塩キャラメル 3枚 1,080円 甘じょっぱさが楽しめる
チョコ 3枚 1,080円 チョコのコクとカカオ感
ブルーベリー 3枚 1,080円 ブルーベリーの爽やかな味わい
あんバター 3枚 1,080円 小豆の風味とバターの相性が楽しめる
宇治金時 3枚 1,080円 抹茶と小豆を合わせた和風味

※価格・販売状況は2026年9月時点で公式オンラインショップを確認したものです。季節限定商品などは販売期間が変更される場合があります。

実際に食べてみた感想

初めて食べるなら、まずおすすめしたいのは定番の「ミルク味」。

バターが香るゴーフレット生地に、無脂肪乳から作ったミルクジャムがサンドされています。

食べた瞬間に、生地の「ふわっ」とした食感と、ジャムの「とろっ」とした甘さが広がります。

さらにジャムの中には「シャリッ」とした食感もあり、普通のゴーフレットとはちょっと違った楽しさがあります。

個人的には、「サクサクのクッキー」というより、食感を楽しむタイプのお菓子という印象。

甘さはしっかりあるので、コーヒーや紅茶と一緒に食べるのもおすすめです。

どれを選ぶ?

初めてなら ミルク味 が一番おすすめ。

甘じょっぱい味が好きなら 塩キャラメル、チョコ好きなら チョコ味、和菓子系が好きなら あんバター や 宇治金時 が向いています。

また、2026年夏には公式オンラインショップで「ブルーベリー味」も販売されており、季節限定の商品として紹介されてました。

まとめ

「バターのいとこ」は、ゴーフレットの食感と、とろっとしたフィリングを一緒に楽しめるのが特徴。

3枚入りは1,080円(税込)なので、ちょっとした手土産にも、自分用のおやつにも選びやすい価格です。

迷ったらまずはミルク味。

そこから塩キャラメル、チョコ、あんバターなどを食べ比べてみるのも楽しそうです。

 

 

 

 

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